あくまでも個人的な資料としてアップします

画像


うちにある数本のギターを使用し
同じの設定アンプシミュレータ(YAMAHA DG-STOMP)で
どれくらい音が変わるのか比較してみました。

※DG-STOMPからラインでPCに送り録音、編集しています。

最初に左チャンネルからセンターPUのストローク
途中より右チャンネルからリアPUの歪んだパワーコード
さらに真ん中より最初リア、途中からフロントPUで弾いたソロが出てきます。
空間系、残響系のエフェクトもDG-STOMPのものを使用しました。



写真左より(正式な商品名以外は私が便宜上に付けた名前です)

↓デストロン1号(トミースミスのストラトモデルのボディ以外はほぼ取り替えた改造ギター)





↓フォトジェニックST-180改(これもボディとネック以外は殆どパーツ代えています、フレットも打ち換えました)





↓YAMAHA PACIFICA 112V改(ピックアップを含む電装系すべて取り替えています)





↓YAMAHA 白黒3号(YAMAHA SESSION II P612のボディと同RGS112Pのネックを付けたニコイチギターです)





私の場合、基本的にリアピックアップで音を作ります。

今回の設定はデストロン1号のシングルコイル(正確にはスタックサイズハムバッカーですが)で音を作ったため
ハムバッキングのPUだと少々低音が出すぎていますね。

また、ギターごとにPUの出力や弦からの距離などの違いがありますので
純粋な音比較というよりも、あくまでも余興程度にお楽しみいただけると幸いです。

ブログ気持玉

クリックして気持ちを伝えよう!

ログインしてクリックすれば、自分のブログへのリンクが付きます。

→ログインへ

なるほど(納得、参考になった、ヘー)
驚いた
面白い
ナイス
ガッツ(がんばれ!)
かわいい

気持玉数 : 4

なるほど(納得、参考になった、ヘー) なるほど(納得、参考になった、ヘー)
面白い
ナイス

この記事へのコメント


この記事へのトラックバック