ギターのボディを交換してみる

うちにあるギター
YAHAMA RGS112P改(詳細はこちら


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いや、これはこれで決して悪いギターではないのですが・・・



変わりまして、うちにあるフォトジェニックのストラトモデルST-180の残骸


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このギター、色に惚れ込んで色々と手を加えてみたものの
(あくまでもうちの固体の問題だとは思いますが)ネックが弱く、実践から退いておりました。




・・・どうせならば、この1つを組み合わせてみたら・・・







やってみました。




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昔、フェルナンデスさんあたりがこんな感じのギター沢山出していたような・・・



ボディはフォトジェニックST-180
ネックとピックガードはYAMAHA RGS112P
ハードウエア(ピックアップ、ペグ)はYAMAHA SESSION II 612P
ブリッジは30年ほど前のTokai SS36


というごった煮のギターが出来上がりました。



ちなみにアンプシミュレータ、VOX Tonelab LEに繋いだ出音はこんな感じです



YAMAHA RGS112P改





ごった煮ギター






※ネックジョイント高の関係で、PUと弦の間隔ががそれぞれ異なっています
 出音の違いはそういう部分も関係している可能性もあります。



面白半分で組んでみましたが、結構弾きやすいので暫く使ってみる事にします。
ピックガードはそのうち(今はかなり強引に付けているので)変更するつもりです。

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