PACIFICA 112V改とPhotoGenic ST-180改の出音比較

画像




かつてのメインギター、YAMAHA PACIFICA(パシフィカ) 112V改(画像右、詳細はこちら)の
フレットすり合わせ(の真似事?)も無事に終わったので、

現在のメインギター、PhotoGenic(フォトジェニック)のストラトモデルST-180改Ver2(画像左、詳細はこちら
との出音比較として、同じ設定のアンプシミュレータVOX Tonelab LEで音を出してみました。



もっとも2本とも、結構弄っているので
何の参考にもならないと思いますが・・・



曲はいつもの 【郷愁】 です。

左chのクリーン(クランチ)なストロークはセンターPU
右chの歪んだバッキングはリアPU
センターchのソロは前半リア、後半フロントPUを使用しています。



↓YAMAHA PACIFICA(パシフィカ) 112V改
↓(フロント&センター、ディマジオHS-3 リア、詳細不明のハムバッカー)





↓PhotoGenic(フォトジェニック)ST-180改Ver2
↓(フロント、ディマジオFS-1 センター、ディマジオHS-3 リア、バルトリーニLC-60)





↓せっかくなので、YAMAHA SESSION II 612Pでも録ってみました。
↓(ピックアップは全てオリジナル品)

画像








念のために書いておきますが、
あくまでも3本のギター、それぞれキャラクターが違うというだけで
どのギターが優れている(劣っている)という意識は全くありません。




VOX Tonelab LEの設定

クリーン

・アンプモデルはAC15TB
・キャビネットはVOX AC15 


歪みバッキング

・アンプモデルはUK '80S
・キャビネットはUK T75 4x12 


ソロ

・アンプモデルはUK '80S
・キャビネットはUK T75 4x12 
・ブースターとしてTUBE ODを使用。 

ソロのみディレイははDAWソフト、CubaseSX上で掛けています。


※Tonelab LEからPCへの接続などに興味のある方は、こちらを参照願います

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