同じセッティングのDG-STOMPで出音比較 その2

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せっかくなので、先程アップしたDG-STOMPのセッティングとオケと利用して、うちにある2本のTalboでも弾いてみました。普通ならハムバッキング(先程の3本)用とシングルコイル(このTalbo2本)用ではアンプシミュレータ(DG-STOMP)のセッティングを変えるのですが・・・あえてそのままというのも面白いかと。

先程のページと重複しますが、ギター以外の使用機材はYAMAHA DG-STOMP → ベリンガーのミキサー → M-AUDIO DELTA44(オーディオインターフェース) → PC(CubaseSXにて編集)
空間系エフェクターはショートディレイ、リバーブはDG-STOMPにて、ソロのディレイのみCubaseSX上でかけました。
全てのギターで左chのクリーンはセンター、右chの歪みはリア、真ん中のソロはリア~フロントにPUを切り替えました。
音量に関してですが、2本のTalboそれぞれのPUに出力差があるので、微調整をしています。

まずは、Talbo(金)
(フロント、フェンダージャパンST-650SPL用らしいワゴン品 センター、ダンカンSSL-1 リア、ビル・ローレンスL-250)

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続いて、Talbo(赤)
(フロント、センター、リア共にディマジオHS-3)

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音の違いに関しては、実際に耳にされた皆様で判断してください。

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